チョコイラスト
バレンタインなので。
「ちょ、ちょこ。たべる?」

命名:ちょ子
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不徳の致すところにより、ゴシックロリータとパンクロリータとゴシックパンクの区別がつかなかった今日この頃・・・
上のようなイラストも、「ゴスロリ」の部類に入るのだそうだ。
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最近あまりイラスト描いてないのでペロッと一枚。 使用ツールは毎度winの「ペイント」。
「灰色」にこだわり、ロゴのフォントに手を加えて「!」マークの下の「点」の部分に凝ってみた。
(10.21服の色変更)

special thanks:mayutanposan ハロウィンについて
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残暑お見舞い申し上げます。
今年は猛暑とのことですが、あまり長く続かないことを祈っています。
最近「AYA」という名前のアイスクリームにハマりました。
マンゴーココナッツ味がすばらしい。
東南アジアより暑い都心の最高気温。トロピカルな味が癒されます。
DEEP FOREST-Pacifique
南太平洋の景色がステキ。生命力を存分に使う幸せと勇気を感じた曲。
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【ニトロ・ボンバーナ】
いつも退屈し、いつも悪企みを考えている。派手ないたずらが趣味。あやしげな噂話の多くは彼女が発生源。実はこれ、構って欲しい心の裏返しらしい(目撃者談)。何にでも悪ノリしやすく、しかし飽きっぽい。好きな人にはわざと困らせるような事をしますが、構ってあげると素直になります。基本的に「こまったちゃん」ですが、本当は寂しがり屋で恥ずかしがり屋なだけ。嫌いなものは「虫歯」。
コレを描いた当時(04年)、「なんだこりゃ?」と思っていたが、多分一種のカタルシス願望のシンボルキャラクターだと思う。カタルシス願望についての二つの記事を描いてから、そんな風に思うようになった。「寂しさ」のカタルシス願望を表しているのかも知れない。
子供の頃から電波だと、寂しい思いをするものです。
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ファミ通コネクト!オン公式サイトにて占いコーナーのマスコット「コネクたん」の無料開運待ち受け画像にクラクラするような夏バージョンが出ました! 感想はお気軽に。
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本当の誕生日は今日だが、昨日、偶然が重なった末に誕生日祝いに花見と商売と人生論と飲みをチャンプルーしたステキな時間を過ごすことができた。
占いをする者として、一つの生きがいを見出した者として、早急に原点を取り戻す(立ち戻るんじゃなくて、今までを教訓や実績にした上で取り戻す)必要があった時期に、自分の原点を思い出させるような体験を出来た。
占いをさせてていただいたお客様(団塊世代の気持ちよく酔ったおじさん、イチゴをくれた女子大生、母校OB)、誕生会参加者の皆さん、ご馳走してくれたqさん、どうもありがとうございました。
今日買ったティーカップは良い記念。
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3年前の丁度今頃、「何かが降りた」かのように突然描き始めたイラスト。ここへ来て、そんな私のイラストがとうとうこのブログ以外の場所に進出。
オリジナルイラストによる携帯待ち受け画面の配信がコネクト!オン公式サイトにてスタートしました。
キャラクターの名前は「コネクたん」。
ダウンロードはこちら。
さあ待ち受けるのは開運電波か毒電波か??
イラスト、およびコネクたんの感想、お待ちしております。
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今年描いたクリスマスイラストをブログに載せるの忘れてた!!
気合い入れて描いたのに! いかんいかん
今年は去年のヤツよりでっかくなったので絵を右クリックして別窓でご覧下さい。
イメージは、「なんちゃってラップランド風味」。
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有名なジャズの曲「The sidewinder」を聞きながら夕食を食べていたら、何故かこれを描きたくなった。
ぶどうは繋がり、人脈、ネットワーク、そして実りの象徴。
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GW中はほとんどどこへも行かず、イラスト三昧。
この子は今まできのこやらスイカやらピーナッツやらをかぶっていたけれど、何故今まで「あかずきん」をかぶらせなかったのかが不思議なほど。

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なんだか、私の深層から生まれたような子。 
少し前のこと。昼寝をしていたら、SFチックな夢を見た。
ある光速宇宙船が新種のブラックホールの圏内にとらわれてしまい、時空の向こうに飛ばされてしまった。
宇宙船が飛ばされる寸前、乗っていた超天才科学者の博士は、自分の知性の粋を集めた研究データと、ペットとしてかわいがっていた子猫(空き地で赤ん坊のとき拾った)を手近にあったバケツ型ペン入れに入れ、凄まじく揺れる宇宙船内の異次元転送装置から地球に向けて転送した。それを最後に宇宙船の通信は途絶えた。
地球に転送されたバケツと子猫と研究データは、転送装置が激しく揺れていたために、転送の途中で全部一緒になってしまったらしい。
バケツは子猫の胴体にはまり、研究データは何と、子猫の頭脳の中に入ってしまった。
子猫は凡人を超えた超天才子猫になり、人語を話し、二足歩行し始め、地球にある博士の研究所を引継ぎ、文字通り教壇に立って学生たちに講義をし、博士の孫と遊びつつ宿題を見てやるようになった。そして、博士の研究を応用して時空の向こうに飛ばされた博士達を救出する一大プロジェクトを立ち上げた。
「しょくん。これはひじょうにじゅうようかつふかけつなぷろじぇくとなのだ。」
子猫はちゃんとそのプロジェクトの理論も講義していたのだが、私の記憶があいまい。唯一はっきり覚えているシーンが、
「・・・であるからして理論上、時空のゆがみの特異点では時間と重力は実質上ゼロになるために・・・あ、ちょうちょ!」
窓の外へダイブ。
時々宇宙船の飛び立った方角の夜空を見ては、
「はかせ。まっててね。きっとたすけにいくからね」
・・・と子猫が密かに涙しつつ健気に決意を固めているところで間違い電話にたたき起こされた。
この絵は目が覚めて、夢の記憶を頼りにスケッチしたもの。すごく味のある顔だった。目が覚めたばっかりの時以外、もう二度とそっくりには描けない。「ぶちゃねこ」のモデルになった。
この絵を見て「にくったらしい」と思うか、「かわいい」と思うかは見る人によって大きく別れるようだ。
「かわいい」と思った人は、男女関係なく「母性本能」が活性化していると思われる。
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妙なラブストーリーを書いている途中から、漠然とした不思議なイメージがあった。話を書き上げたあと、そのイメージを形にしたい衝動に突き動かされてちょっとしたアヤシゲな抽象画(ラブマンダラと命名)を描いてみたところ、その絵に描かれた色とりどりの陰陽マークが自分で描いたのにいつまでもに気になってじっと見ていたら、何とその絵で占い遊び(というか心理ゲーム)が出来ることを発見。
気になる色(好きな色/嫌いな色)のマークがそのときのゲーム参加者の状態を表すみたい。ある理論に基づくと、出来る遊び。
心理学者・精神科医のユングは患者にマンダラ状の模様を描かせることで患者の無意識を分析したという。仏教とは無関係ながら、この患者に描かせる模様のことをユングは便宜的に「マンダラ」と読んでいたそうだ。
あの絵も無意識に「~マンダラ」と名づけただけに、無意識の象徴が現れるのか。 ハート=心だし。
ユングの言う集合無意識が存在するなら、この遊びは私だけでなく、絵を見れば誰にでも出来る遊びなのかもしれない。 この遊びを通して、目にも見えず、さわることも出来ない集合無意識を「感じる」ことが出来るかもしれない。
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最近ソ○ープラザや輸入物のお菓子コーナーなどで売っているドイツのグミが好きになった。「ハリボ」と「カッチェス」という会社のやつ。
どちらも、日本のグミキャンディーより若干硬くて、歯ごたえがしっかりしている。なんかドイツっぽい。
「ハリボ」はいろんなテディ・ベアの形をしたフルーツグミや、コーラ味のグミが有名。「カッチェス」は猫の形をしたグミやブラックカラントのグミが有名。
私が現在気に入っているものは、「ハリボ」のグレープフルーツグミと、「カッチェス」のサワーチェリーグミ。
ハリボのグレープフルーツ味の方は香りも味もほんとにグレープフルーツって感じがしてジューシー。そしてすっぱさと甘さが絶妙。疲れが取れる。色もかわいい。
カッチェスのチェリー味も日本にはない味わい。日本のさくらんぼのようにさっぱりほのかなものではなく、しっかりと甘酸っぱい香りが口に広がって「あ、チェリーって濃いとこんな味なんだ」と思った。
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10月31は日ハロウィン。もともとはケルト人の大晦日。しかしイメージはお盆・お彼岸に近い。この日ケルト人たちはかがり火をたいて死者の霊をまつり、収穫を祝う。そしてこの日は死霊や精霊が現れる日でもあり、獣の皮などで仮装をして悪霊にとりつかれないようにカモフラージュした。これが後に今のハロウィンで仮装する習慣に繋がる。ケルト族の知識階級であり、宗教、暦、占い、予言をつかさどるドルイド僧はこの日に儀式を執り行う。死者と交信し、悪霊を追い払うかがり火を焚き、生贄に見立てた人形を燃やしたり、各家から食べ物を出して霊たちをなだめるためのお供え物にした。これに古代ローマがブリテン島を侵略したとき、「果実の収穫祭」という習慣が融合し、後にケルトの地へカトリックが伝来すると、キリスト教全ての聖人と殉教者を記念する11月1日の「万聖節」と融合する。
イギリスではハロウィンの提灯はもともとカブだったのだが、アメリカに渡ったアイルランド移民が現地でかぼちゃの方が提灯作りに向いていることを発見。以降、かぼちゃの提灯が広がった。イギリスの一部には今でもカブ提灯を飾る地域があるらしい。
現代でも「ウィッカ(魔女術)」を実践している魔女達はハロウィンの日を「ソーウィン」と呼ぶ。ケルト人の正月の名前だ。この日は占いに適した日だといわれている。大釜に水を張って、それを覗き込んで水晶球占いのようにする占いが有名。
魔女に限らず、大概のペイガン達はこの日を元日としているらしい。ペイガンについてはここ。
クリスマスがポピュラーになった日本。そのうちハロウィンも同じくらい流行らないだろうか? コスプレを生み出した土壌なら、大人も子供も仮装を楽しむ文化となじみやすいだろう。
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26日に母校で公開講義があったので聞きに行った。フィンランドのヘルシンキ芸術大学視覚文化専攻のSusann Vihma 教授をわざわざ現地から呼んで講義してもらった。フィンランドといえば北欧。北欧といえば工業デザインや北欧雑貨が日本でも人気。フィンランドもデザインに力を注いでいるらしい。そんなフィンランドでデザイン教育をしている大学の教授が母校で公開講義。行きました。
そこで、講義の後の懇親会で個人的に教授へ、このブログでもおなじみの気ぐるみキャラクター(新作含む)を見せてみた。外国人はどんな反応をするだろう?
結果、「シンプルでバランスが取れており、色使いも良い。いくつかの作品は他のものよりずっと良い」
とのこと。「他の作品はいくつかのものよりずっと使えない」のかもしれないけれど、結構楽しんで下さったたみたいだ。「なお、「ぶたまんなちゃん」を見てウケてくれたのは以外だった。「ぶたまん」が何かを知っていたのだろうか? 同じく、ラーメンの気ぐるみキャラを見せたときも、「I know.」とおっしゃっていた。意外と日本通?
以下、当日見せたものでブログ未公開の作品。「シトロンガールズ」
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今日、フランスのドキュメンタリー映画「皇帝ペンギン」を見てきた。なかなか良かった。音楽も幻想的だ。
海の中の氷の映像や空の様子が美しかったし、ぴよぴよでふわふわの子ペンギンは可愛かった。もっと見ていたかったほど。よちよちと頭を振って難儀そうに歩く姿と違って、海の中のペンギンはすごい。飛んでいた。
何しろ南極だ。環境は厳しい。「全員ではなく、何匹か生き残ればいい」ということを前提にした生命の営み。そのことが凄く神秘的。
夏を涼むには最適の一本。
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何かを探すために勇んで仲間と車に飛び乗り、前を見据えて進んでいた。途中、瀟洒なレストランに立ち寄り、魚のアーモンドバターソースズッキーニ添えを食べる。自信作なのか、店の人がこの料理に付いて色々と説明しており、仲間達は料理に満足している様子。私はと言うと、「さあ食べて食べて」と言われているのだが口の中に玉ねぎの塊が入っていて魚の味がわからない。玉ねぎを口から出して魚を一口食べる。
そこで目が覚めた。
車は行動の象徴。
魚を食べるのは縁起のいい夢なのだが、玉ねぎやにんにくなど匂いや味の強い野菜は不摂生の暗示でもある。不摂生をしていると縁起の良い運を充分に味わうことが出来ずに勿体無いということか。
良い運を作るためにも、これから身体のコンディションを整えるべし。
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「出会いがない」と嘆く人々の中に、毎日同じ行動範囲と交流範囲のなかだけで過ごしている人達が結構多いようだ。毎日同じ事をして、ほぼ同じ人と顔を合わせることの繰り返し。同じ時空で、同じことの繰り返し。変わり映えがあまりない毎日。何かに打ち込んでいていてそうなっているなら、自己実現のためにそういう生き方をしているならまだ張り合いがある。今回取り上げるのは、特にこれといった理由もなく惰性で代り映えもなく張り合いも特にない毎日を作ってしまっている人々。無意識にそのことがストレスになっている場合もある。そんな毎日を恋人に変えてもらいたくて出会いを求める人もいる。「この歳で恋人がいないことが恥ずかしい」と結局は恋愛を口実に自分で自分を貶めている人もいる。時には「休日は家にいるだけ。特に興味のある物事もなく、趣味もない」と言う人もいる。
毎日同じ行動範囲と交流範囲のなかだけで過ごしているため、他の誰かと接触・遭遇する運が入りこめるだけの時空の隙間がない。平たく言うと、変わり映えのない毎日は、変わり映えのない運勢を創る。
そこに変化を引き込むには、いつもと違う場所へいく。いつもと違う人に会う。いつもと違う事をする。最低でもそのどれか一つは実践すること。
こう書くと合コンをイメージしがちだが、行動が直接出会いに結びつくという発想ではなく、いわゆる開運法だと思ってもらいたい。いつもは行かない場所でその土地の人と二言三言会話を交わす、(道を尋ねるなど)、いつもと違う道順で家に帰る、普段あまり話さない人に「暑くなりましたね」とか世間話をふってみる。こんなことでも少しは運に新たな材料が加わる可能性がある。すでに合コンが習慣化・日常化している人は、合コンの前にやっておくのもいいかも。
同じ食材から作られる料理のバリエーションには、限界がある。
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先日無料でダウンロードしたお絵描きプログラムを使って画像をjpg保存したら、色がくすんだりにじんだりもせずにキレイに保存できるようになった。保存クオリティを100%として選択できる。でもjpgだから重くない。
素晴らしいので、くまずきんの画像をキレイにしたり、「占い師AYAのテーブル」のトップにあるタイトル画像をキレイにした。
↓ぞうさんもキレイなjpg。
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子供の頃大好きだった世界より召還。
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当時、こういうのが似合うカワイイ子供になりたかったのだが、どうもカワイイものとなじめないキャラだったので、コ汚いガキで通してました。
講談社の「くまちゃんイラストコンテスト」に応募。
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芸術の秋。今年の春に急に思いついたキャラクターをパソコンで絵にしていたので、それを使ってポストカードを作ってみた。そして登戸で占いやってる横で並べてみると、若い女性からかつて若かった女性まで、意外と受けがいい。
このカード、自分がどの絵に印象深いを感じるかでちょっとした心理ゲームが出来る。
ゲームだけなら無料なので、登戸が近い方は土曜の夜7時から10時までに来られたし。
下の絵はそんなポストカードの絵に手を加えたイラスト。秋っぽくしてみた。
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http://note3.nifty.com/cgi-bin/note.cgi?u=SNC12535&n=hage
↑小象のイラストをHPの「雑記」にてUP。名前は「マーヤ」。
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散歩していると、桜が見ごろになってきたなあと感じる。今日は地元の桜並木やお寺の桜などを巡ってウォーキング。そしたら夕方から土砂降り。ああ、桜が散っちゃう! まだ夜桜の下でビール飲んでないのに! 占いの店出してないのに・・・
![]()
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~夢~
今朝、3本足の女性が歌を歌っている夢を見た。
三本足の人間、歌。共に良いシンボル。
今回自分の見た夢を解釈すると、歌を歌っている人のそばでそれを聞くのは「自己探求と自己表現」。
三本足の人間は現実世界での成果と自信。
自己探求と自己表現の結果、現実的な成果と自信が生まれる、という意味の夢。何かめちゃくちゃイイ夢だけど、多分今自分が潜在意識で望んでいモノを夢に見たってことだろう。
じゃあ自己探求と自己表現やんなきゃ(笑)
~マシュマロ~
その夢を見たあと、目を覚まして熱いコーヒーを飲んだ。普通のインスタントコーヒー。
それだけじゃつまらないので、その中へマシュマロを入れてみた。バニラの香りのするマシュマロ。
マシュマロはコーヒーに浮きながらふわふわ溶けてきめの細かい泡になった。
面白くなって今度は小さくちぎったやつをひとつずついれてみた。スプーンでつつくととろりとなって、コーヒーと一緒にすくって食べたらバニラの香りがコーヒーとよく合って素敵な味がした。
もう砂糖を入れる必要は無かった。ミルクを入れたら更においしかった。
わざわざスタバとかに行ってマシュマロコーヒー飲まなくてもいいや。

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ウィンドウズのアクセサリに入っている「ペイント」でお絵かきにハマッた。春の訪れと共に増えつつあるヴァータがこんな形で私に影響を与えるとは。
描いた絵をこれから少しずつ発表します。気に入ったら感想ください♪ うんざりしても文句言うな♪ 分かってるから・・・
・・・いろんな着ぐるみ風の服を着た女の子の絵を描くわ描くわ。ホントうんざりするくらい描き始めています。自分でも何で描いてるのか分からない。何で描きたいのかも分からない。「何かが降りた」と言った感じでしょうか??
まずは「てふてふちゃん」と「みつばちちゃん」。JPGなので色が少しくすんでしまいますが・・・
他にもいっっぱいあります。「さくらんぼちゃん」や「ティーポットさん」etc・・・


BGMは「エキセントリックオペラ」の数年前に出たCD。
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今回が初の記事です。以前、私のHPにて「趣味の部屋」というコーナーがありました。より多くの人に見てもらいたかったので、これからはニフティーココログにて記事を書くことにしました。
これから私の雑多な趣味や体験談を書いていきます。
第一回目は和風やアジアンテイストな模様や物、そしてアジアと日本のレトロな風景について。
レトロなものや和風の模様が大好きです。レトロな風景や着物のはぎれなんて見た日には興奮して鼻息が荒くなります。特にきものを着たいと思ったことは無いし、そもそも着方を知らないのに、千代紙や、きものの模様を見ると脊髄反射で興奮してしまいます。同様に、インド、中国、東南アジア辺りの模様も大好き。
学生時代に初めてアジアへ旅行したときに、現地の文化と風景にハマって以来、アジアを連想させるものは皆好きになりました。
それ以降、「あ、そういや日本もアジアだっけ」ということを今更ながら実感出来るようになりました。それは私にとって大変うれしいことで、自分が常にあの素敵なアジアに接していられるということを意味します。
レトロな下町や、農家などの古い民家、お寺といった建物や和風柄は私が経験したアジアと同じ匂いであることに気が付きました。今まで日本とアジアを分けてイメージしてたんですね(しかし「和風・日本」と「アジア」と言う単語は使い分けないと意味が通じませんが)。
それまで日本の建物や模様の魅力なんぞは全く理解していなかったのですが、日本以外の国に行ってはじめて日本の文化の魅力の一部なりとを感じ取るようになったと言うのは妙な話かもしれません。多分、私の世代になると普段、建築や模様などの古くからある日本文化には縁が薄いし、同様に縁の薄いレトロな日本の町並みはアジアを旅行したときに初めて知ることになる現地の町並みとそっくりで、むしろ新鮮でさえあるからでしょう。
数少なくなってきた日本のレトロさは、アジアで未だ健在です。新鮮でありながら、懐かしさ、温かさもちゃんとあると感じるのは、やはり私がアジア地域に生まれ住む人間だからでしょうか。多分アジア旅行してからレトロな和風好きになった人はほかにもいるでしょう。HPも和風含めてアジアンテイストにしました。
模様に対する趣味は、私が日本以外のアジアで感じた魅力を手軽に楽しめるものです。ウィンドウズのオマケに入っている「ペイント」で和風の模様を描き、それをアイロンでTシャツにくっける特殊なシートに印刷して自分で悦に入ったりしてました。このシートは洗えます。A4二枚入りで1000円以上するけど。
Tシャツは100円ショップのものを。衣類に貼り付けできるシートはノ○マで購入。太極拳に通う日はいつもそれを着てやってます。ここまで来るとマニアなのかも。なんだかアジア好きの欧米人みたい(笑)。
その他アジア好きの延長で、上妻宏光、チェン・ミン、ウー・ファンの音楽も好きになりました。
盆踊りやお正月などは、普段あまり接する機会の無い伝統的な日本文化に触れることが多くなりますね。
写真は、私がTシャツ用に作った模様の一部です。分かりにくいかな?

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